
極たまに特典欲しさにとらのあな利用する。
本誌は追ってない単行本派の人なんだけど、ずっと気になっていた6巻の続き。
だってこんなの絶対良くない方向に行ってしまうのでは!?不安でした…私が。
平野がそこまで距離詰められないからなあ。好きなのにね、もう好きじゃん!なあ!
案の定ケンカしてしまったんだけど、そんな大事にならず良かった。
平野が鍵くんのこと好きになりたい、というか、同じ気持ちになりたいわかりたいって言うのが良いなと思います。
相当鍵くんが大切なんだなと。
ここ数年自分の身の回りが特殊な環境(悪い意味で)なので、相手のことを理解したいと思う人ってすごいなと思ってしまった。
そんな人いるのかとまで思ってる。(普通にいるだろ)え、いるのか?…信じられなくなってる世の中が。
なんか最近そんなのばかり読んでる気がする。憧れを創作に見出している…のか…ダメすぎる。
平野と鍵くん今更付き合ってるだの付き合ってないだの言ってるけどね…
もう付き合ってるよそれは、前からな!
新橋がナイスアシストだったな。
トイレの個室といういかがわしい(?)場所で、全くいかがわしくなくて混乱した。
小冊子
社会人パロ。
大人になっても甘やかすなあ鍵くんに。
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