ミステリと言う勿れ (12) (フラワーコミックスα)
ほぼ本の感想じゃなくなった。
毎回、新刊まで期間が空いて記憶が薄っすらになるから買えばいいのになってなる。
整くんの話が好きで読んでるところある。
でも、整くんの話は自分自身の体験が盛り込まれてる気がするから闇が深そうなんだよな。
時代が進んでるから古い考えのままって駄目だよなあとは思う。良し悪しはあるけども。
時代の流れが速すぎるよなそもそも。
今の職場はすごく昭和で時が止まってる感がある。設備もそうだけど考えがね…アナログ…
育つ環境ってすごく大事な気がする。
職場で地元の年寄りの訛りが慣れないと結構きつくて(口調の強さ的な意)、仕事教えてくれた方が都会育ちのためかすごく言葉遣いが汚く感じるらしい。
訛りきついのもわかるし、この辺で育つとそういう言葉遣いになるのもわかる。
前の職場も都内の人がよく来たりしたから、田舎がどうのとか都会がどうとか話題が出るたびにモヤっとしたな~。
結局どっちもどっち。お互いに嫌いなだけやん…ていつもなるんだよな。そして私を巻き込むなってなる。
なんていうか愚痴でした。
閉じる
