星降る夜に
とっても良かったです。
結局、ろう者との恋愛物が好きなんだな…サイレント観なかったけどさ!
かつて昼ドラにハマったからね、めちゃくちゃ好きだった!ラブレター!
でも、星降る夜には聴覚障がいは要素で、メインテーマは生と死だったのが逆に良かったなと。
産婦人科医と遺品整理師とか対比も多かった気がする。
耳が聞こえないことが生きていく上で障害になってるのを感じなかったのが良い!
手話とか楽しそうだなって思ったし。
それにしても手話のシチュエーションが無限大すぎる。
言葉だけよりすっごい伝わってくる。
最終回の深夜が、生きてた頃の奥さん思い出すシーンはやっぱり泣いてしまった。
楽しい思い出振り返るのダメすぎるんだな、知ってる…
一番そんなことある?って思ったのは桜ちゃんの境遇。
再婚して離婚したときに本当の親に置いていかれるなんて酷い話だな。
育てのお母さんが良いお母さんで救われる。
手話って日常で使えば身につくんだな~ってしみじみ感じた。他の言語もそうだけど。
つまり、日常で使ってないのに手話ができる桜志はどれだけ努力してるんだって話(ゆびさきと恋々)
ゆびさきと恋々、アニメ化ですよ!
雪ちゃんの手話とか泣いちゃうな…
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